元気になる詩、強くなれる言霊。。
 私からあなたへ
  Pay it forward
聖書 88の言葉〜中村芳子 より抜粋
 声の限り叫ぼう
貴方の細胞が生まれ変わる





  最後に叫んだのはいつ?
何とさけんだ?

遠く離れている恋人に「会いたいよー、会いたくてたまらないよー」でもいい

米を送ってくれた田舎の親に「おかあちゃん ありがとう」
どうしようもない壁にぶつかって「どうすればいいだあー」
憎らしい奴を思い浮かべて「ばかやろうー」
生きてく希望を失って「誰か助けてー」という叫びでもいい


今の思いを、声の限り叫んでみよう
職場やアパートの部屋では恥ずかしいから
海や山、トラックが行き来する大通りや
電車の踏み切りの前でもいい
力いっぱい叫ぶ

一回で足らなかったら何度も何度も叫ぶ

きっと涙が出てくる

不思議とすつとこころが軽くなる

新しく生きる力が満ちてくる


イスラエルの二代目の王ダビデは
喜びも悲しみも苦しみも詩にして、それを神に叫んだ。
神は貴方の叫びを聞いてくださる、と彼はうたった。



詩篇34
(主は助けを求める人の叫びを聞き、苦難から常に彼らを助け出される)
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